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ノアコインの最新情報 公式 /ノアコインの売れ行き

このページでは、ノアコインの公式な最新情報をお届けいたします。

2017.3.10最新情報

3月4日に福岡で催された泉氏のセミナーでのノアコイン最新情報

現在(3月10日の時点)、第一期プレセール期間も大詰めになってきましたが、去る3月4日に福岡で催された泉氏のセミナーにおいて、第一期プレセール期間の今までのノアコインの売れ行きが公になりました。

 

ここで明らかになったことは…
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世界で初めて「ノアコイン」が
明らかになった12月4日のプレゼン当日に、すでに予約販売だけで、第1期の予定販売数 23.11NOHA(1300万ドル)を大幅に上回る5000万ドルを売り上げてしまっていた
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ということでした。

現在は、第4期プレセールの販売予定数から、第1期の価格据え置きで販売が続けられている状況ですが、その後、泉氏が直接販売したノアコインだけで1億5300万ドルにも上っています。

この他に代理店経由での売り上げが2600万ドル~4500万ドル(30億円~50億円ほど)上がっているそうで、第1期プレセールのこの時点で、すでに265億円~285億円(1億9200万ドル~2億1100万ドル)ほどが販売されている計算になります。

 

新聞にもノアコインが紹介!

3月4日のセミナーでは、中南米のベリーズという国の新聞に掲載されたノアコインの記事が紹介されました。

 

仮想通貨についての特集記事のなかに、ノアコインと泉氏の文節があります。

 

中南米のベリーズという国の新聞に掲載されたノアコインの記事が紹介されました

 

一部を翻訳すると
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アジアでは「暗号通貨王(キングオブコイン)」
との異名を持つ、暗号通貨の重鎮、
泉忠司氏にも話を伺った。

 

泉氏は昨年12月4日、
東京で開催されたノアコインのセミナーに
8000人を動員し、わずか1日で
約57億円(約5000万ドル)を売り上げた。

 

更に2017年1月には、インターネットの
プロダクトローンチを用い、
動画のみで約178億円(約1億5300万ドル)のノアコインを販売。

 

これらの記録は、前人未踏の偉業である。

 

暗号通貨の販売における世界記録であり、
泉氏は世界最高のマーケターであることを裏付ける。
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この売り上げのボリュームは、第1期から第4期までのプレセールの予定販売額の432億NOHAの
実に41.5%にせまる量です。

 

当然、第4期のプレセールを待たずして、売り切れてしまうことが予想されますが、
泉氏とノアファウンデーションとの間の折衝で、プレセール期間の予定販売額を432億NOHAから、1000億NOHAまで増やすこととなりました。

 

ノアコインの仮想通貨ランキングにおける最新情報

ここで、ノアコインの現状での資産価値を、他の仮想通貨と比較してみることにしましょう。

 

仮想通貨の資産価値のランキングは、
こちらの「Crypto-Currency Market Capitalizations」というサイトで見ることができます。

 

3月11日現在、各仮想通貨の時価総額ランキングは、この画像のようになっていました。

 

第一期プレセールが終了しようとしている今現在で、およそ2億ドルを売り切ったノアコインの資産価値は、現在第4位のリップルに迫る勢いだということがわかります。

 

もちろん、ノアコインが上場公開を果たすのは2018年の6月12日であるため、単純に販売額をもって他の仮想通貨と資産価値を比較するのは妥当とはいえませんが、すでにノアコインにそれだけの価値を見出した人たちが資金を投入してきたということです。

 

さらに第2期から第4期までのプレセール期間内に、仮に泉氏の提案どおり1000億NOHAを売り切ってしまった場合、ノアコインの対ドル価格の切り上げ(最終的に1.22倍)を加味して、およそ12億ドル以上もの資産価値をノアコインは有することになります。

 

これは、現在の時価総額ランキングのイーサリアムの次、第3位に位置することになります。

 

2018年の6月12日、上場公開を果たした途端に仮想通貨ランキングの第3位に踊りだすノアコインは、果たして、どれだけのインパクトを世界に与えることになるでしょうか?

 

ランキングに登場する各仮想通貨の公開後の資産価値

 

2018年の6月12日のノアコインの上場公開日、これはフィリピンの建国記念日に日を合わせ決められているのですが、世界中の仮想通貨の取引所で取引が開始された後、ノアコインの資産価値は、どのような経緯をたどっていくのでしょうか?

 

これを占うために確度の高い判断材料として、仮想通貨ランキングに登場している各仮想通貨が、公開後、どのように資産価値を増やしていったかが参考になりそうです。

 

ビットコインの初使用はピザ2枚

まず、世界初の仮想通貨、仮想通貨ランキングでダントツの資産総額を持つビットコインの場合は、2010年5月に2500円程度のピザ2枚に対し10,000BTC が支払われました。

 

これが世界で初めてビットコインが支払いに使われた瞬間だといわれています。

 

この時、1BTCは0.25円として支払われたことになります。
現在の1BTCからは想像もできない相場観ですよね!

 

そして、この時から現在に至るまでに、ビットコインの資産総額は120万倍に膨れ上がりました。

 

ビットコインの価格は公開価格より約1500倍にまで上昇

 

次にランキング2位のイーサリアムの例を見てみましょう。
イーサリアムは上場公開後、10か月で60倍に資産価値があがり、現在も値上がり状況にあります。
イーサリアムは価格が10か月で60倍に

 

今度はランキング6位のモネロです。
9ヶ月で24倍に資産価値が上がりました。
モネロは価格が9ヶ月で24倍

 

ランキング8位のネム。
これは6ヶ月で30倍
ランキング10位のオーガ。
こちらは1年6ヶ月で20倍にも資産価値が膨れ上がりました。
ネムは6ヶ月で30倍、オーガは1年6ヶ月で20倍

 

さて、上場公開時にいきなり資産総額ランキング3位に登場することが見込まれるノアコインの場合、いったい、資産価値はどれほどの勢いで膨張するでしょう?

 

…2倍、3倍…程度で終わるということもなさそうですね!どう考えても。